※今日は愚痴独り言だよ★※



ここ最近は、これまで普通にやっていたことができなくなって、

その代わりに今までやってなかったことに人の興味が流れてるよね。


そんな中で

趣味・仕切り(!?)の私は

「〇〇やってみようよ!」と音頭を取る側なんだけど

みんな「いいね、やろやろ!」という割には

話が具体的になってくるとぐずぐずしだしたり返事がなかったりしてくる。


昔からこういうことは度々あって、

ひどい時には、やりたいと言ってきた言い出しっぺが途中で逃げる、なんてこともあった。


これらはすべて

結局は私自身がやりたくて発信したことで(誰のためでもなく)
でも1人で完結できないことは誰かの力が必要で

そこに人が付いてこないというのは、私のやりたいことは他人が賛同するほど面白くない、または価値のないことで

そういう事の結果なのかもしれないなと思っていたけど


でも、

でも、

でも、


もうそんな思いもめんどくさい。ウンザリだ。



もしかしたら「私の発信には価値がない」と諦めていたことは


砂漠に花を植えても育つことはないけれど

適切な場所に植えればきちんと咲くように


単純にその発言自体が「生きない」ところに発していただけかもしれないと、思いたい。




先日、友人から「〇〇したいな!」というメッセージがきた。


うん、やりたいなら勝手にやれば(´∀`*)?


って、率直に思った。

この「〇〇」は別に1人で完結できることなんだから、やりたいと思ったら自分でやればいいじゃん。
これだっていつも私が音頭取って日程決めて、彼女は出来上がったレールの上を歩くだけ。

「〇〇したいな!」って言ったら、また私が段取りしてくれるとでも思った???
いい加減にして。


・・・・・・・・・・・・・・・・・


何かを始めようとするとき、どうしても過去の仲間やこれまで付き合いがあった相手に頼りがちだけど

過去輝いた光が今も同じように照らしてくれているとは限らないなって、最近思う。

つまりこれは、学生時代に仲の良かった友人との間にキラキラした思い出があって疑問も持たずに大人になっても仲良くしてきたけど、時間がたつにつれて徐々にズレてきたお互いの生活や価値観を「過去の楽しかった思い出の記憶」が埋めようとする。

けど、ふとした時にこの関係をもう無条件に楽しめない自分に気づいて

記憶と想いと現実のはざまで悩んでしまう。

そして、自分の方が「ついていけなくなった」と自己否定してしまうパターン。


てな感じかな。


もっともっと、「こうしたい」「あれやりたい」「それやろう!」「これ作った」とか発信し合える能動的な仲間が欲しい。



ここ最近は趣味をベースにしたオンライン飲み会によく参加していて、そこで何度か一緒になった女の子から、ある日DMがきてすごくうれしかった。


今はただ興味の矛先をもっと意識して、そこに参加していく。

その先に新しい仲間がいればいいな。



あ、オンライン飲み会といえば、新記事書いたよ♪

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